夏の名残、秋の気配(2026年9月)

大雨や猛暑など難しい天気が続く佐久ですが、段々と秋の足音が聞こえ始めました。

暦では「天地始粛(てんち はじめてさむし)」に当たるこの時期、朝夕は肌寒く感じることも増えています。 日中はまだまだ暑さがありますが、その気温差に夏の終わりを感じます。

朝日と向日葵。空も、秋らしく高く澄んできました

陽光のなごり(2026年9月)