2月3日は節分でしたね。弊社でも、毎年恒例となる豆まきと達磨の目入れ式がおこなわれました。
社長を筆頭に社屋とその周辺を巡り、大きな掛け声とともに元気よく豆を撒く姿が見られました。
「福は内」の時には、豆を撒かずに服のポケットに入れるという、少し珍しい慣習があります。
達磨の目入れ式では、会社の益々の繁栄を願って社員ひとりひとりが目を描き入れました。
豆まきと達磨の目入れ式。美しい夕空が見守ってくれました
瞑色と邪気払い(2026年2月)
気迫をこめて悪鬼退散(2026年2月)
商売繁盛祈願(2026年2月)