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Bluetooth stackについて 【正しい設定と使い方】

みなさん、お久しぶりです水野です。

ブログを更新しないと思いつつあれよあれよと1か月くらい更新を怠っておりました。

定期的に更新するための情報はあったのですが、、、、

もう少し更新頻度を上げていくようにしたいと思います。

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さて、そろそろ四月になり、新年度が始まりますね!

マイクロストーンでは、新入社員の入社準備が少しづつ進んでおります。

新入社員とともにさらに会社を盛り上げていきたいと思います。

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今回は、「Bluetoothのスタックについて」紹介させていただきます。

マイクロストーンの無線モーションレコーダーシリーズは「MVP-RF8-HC]、「MVP-RF3-HC」、「MVP-RF10-AC
の三種類あり、そのすべてが「Bluetooth」を利用して計測をしております。

※Bluetoothについての以前の記事はコチラ

Bluetoothには「スタック」と呼ばれるBluetooth端末を動かすドライバーのようなものが何種類も存在します。

例を挙げると「Microsoft社製」「東芝社製」「CSR製」「IVT(Bluesoleil)製」「WINDCOMM製」などが存在します。

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ややこしいなぁ・・・

Buetoothは上記のようなスタックを使って通信を行います。

Bluetoothスタックはこんなに種類があるのにも関わらず、1PC内に2つ以上のスタックを入れると正常に動作しないという欠点がございます。

プレゼンテーション1

マイクロストーンの製品を使っていただいている方の中でも、Bluetoothの接続がうまくいかない方からお問合せをいただくことがございます。

今回はMicrosoft社製のBluetooth stackを正常に動かすための方法をお伝えいたします。

下記のフロチャートにまとめましたので、確認してみてください。

キャプチャ

さらにドライバの変更方法について、図解にて詳しく説明したPDFもございます。

PDFはコチラ

これで、Bluetoothの接続不良に関する問題は解決できると思います。

Bluetoothが上手に接続できなかったときは、お試しください。

では、また次回

 

 

 

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