沿革

沿革

1999年7月

資本金1,000万円にて創立。代表取締役に白鳥典彦就任。
長野県知事より中小企業創造法による研究開発事業計画の認定をされる
山形大学工学部、信州大学工学部、長野県工業試験場より指導・協力開始される。

1999年9月

佐久平事業所開設。 資本金2,205万円に増資。

1999年10月

「3軸加速度センサ MA3シリーズ」発売。

2000年3月

経済産業省外郭団体NEDOより、ベンチャー企業支援型地域コンソーシアム研究開発テーマに採択される。

2000年7月

労働省の外郭団体である雇用能力開発機構より、中小企業地域雇用創出モデル企業に選定される。

2001年1月

資本金3,880万円に増資。

2001年3月

長野研究開発センター開設。(長野県 長野市)「2軸ジャイロセンサ MG2」発売。

2001年7月

「光るウチワ」発売。「モーションレコーダ MVP-A3」発売。

2001年11月

「クリスタルツリー」発売

2002年1月

腕時計型行動識別記録計 ViM Sports Memory」発売。

2002年2月

資本金5,820万円に増資。

2002年3月

経済産業省より「地域新生コンソーシアム研究開発事業」の開発テーマに採択される。

2002年5月

ニュービジネス大賞受賞。

2002年6月

「SMD2軸加速度センサ MA2シリーズ」発売。

2002年12月

浅間高原事業所開設。

2003年1月

中国・青島(チンタオ)の委託工場での生産開始。

2003年3月

資本金6,220万円に増資。

2004年5月

「輸送衝撃記録装置 ショックレコーダ MVP-SR」発売。

2004年5月

資本金8,960万円に増資。中小企業総合事業団より「戦略的基盤技術力強化事業」の開発テーマに採択される。

2004年5月

資本金5,820万円に増資。

2004年7月

情報処理振興事業協会の「重点領域情報技術開発事業」の開発テーマに採択される。

2004年8月

小諸市より佐久市に事業所を移転し浅間高原事業所を統合。

2005年2月

JAPAN VENTURE AWARD 2004 奨励賞受賞。

2005年3月

資本金9,957.6万円に増資。

2005年4月

東京営業所 開設。
「無線モーションレコーダ MVP-RF」発売。

2008年3月

「SDモーションレコーダ MVP-SD」発売。

2008年9月

「振動変位解析ソフトウェア MVP-VD-S」発売。

2009年5月

経済産業省より「元気なモノ作り中小企業300社」に選定される。

2009年10月

「8チャンネル小型無線モーションレコーダ MVP-RF8」発売。

2010年3月

「動作角度計測ソフトウェア MVP-DA2-S」発売。

2010年11月

発明協会より「発明奨励賞」受賞。

2010年12月

「異常振動お知らせ計 MVP-SR」発売。
「3軸ジャイロセンサ MP-G3」発売。
「6軸モーションセンサ MP-M6」発売。

2011年3月

医療機器製造業許可取得 許可番号:20BZ200048
許可の区分:医療機器 一般。

2011年9月

「高速3チャンネル小型無線振動記録計 MVP-RF3」発売。

2012年10月

「歩行バランスチェッカーソフトウェア MVP-UK-S」発売。

2013年3月

「10チャンネル小型無線モーションレコーダ MVP-RF10」発売。